次に来るSNS10選!時代を先取りできる最新版あり【23年12月予想】

次に来るSNS

次に流行るSNSが気になる!
これから来るSNSを先取りして登録したい!

この記事に辿り着いたあなたは、今あるSNSだけだと物足りないなどの考えで、次に来るSNSを知りたいのではないだろうか。

結論、次に来るSNSは「IRIAM(イリアム)」といったライブ配信アプリや分散型SNSの「Mastodon(マストドン)」などが候補と言われている。

本記事では、次に来るといわれているSNSや、あなたに合ったSNSの選び方を解説する。

記事を参考にして、次にどんなSNSが流行るのかをあらかじめ知っておいて、時代の波に乗り遅れないようスタートダッシュを切っておこう。

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この記事のまとめ・要約

Q 次に来るSNSは何ですか?

A ライブ配信アプリの「IRIAM(イリアム)」や分散型SNSの「Mastodon(マストドン)」と言える!

ライブ配信アプリは、市場規模が年々増しており、株式会社CyberZの調査によると、2024年には1,000億円をも超える市場規模になる見込みだそう。

中でも、VTuberとして誰でもライブ配信が行える「IRIAM(イリアム)」は、顔出し不要であることからユーザー数が増加している。

また、分散型SNSである「Mastodon(マストドン)」も次に来るSNSと言えるだろう。

X(旧:Twitter)は1つのサーバーに依存したSNSであるが、Mastodonは、サーバーが分散していることから利用するユーザーの好みに合わせた投稿が流れてくる。

例えば、グルメ好きならグルメに関連した投稿ばかりが流れるようになるということだ。

あらかじめ次に来るSNSをダウンロードしておくことで、時代の波に乗り遅れることなく、SNSを利用できるだろう。

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Q 今あるSNSとは違う革新的なSNSはありますか?

A ライブでコミュニケーションできるライブ配信アプリが革新的なSNSとも言える!

通常、SNSといえばX(旧:Twitter)のようなテキストコミュニケーション型のものや、Instagramのような画像・動画を使ったSNSなどが一般的である。

このようなSNSは他にも類似しているサービスがいくつかあるが、そのようなサービスは基本的に革新的でなく、利用者数も伸び悩んでいるだろう。

一方、ライブ配信型のSNSであれば、ライバーと視聴者がリアルタイムでコミュニケーションを取れるかつ、暇つぶしにもなる点で非常に人気が出始めている。

特にライバーは、投げ銭と呼ばれる課金アイテムによって稼げることもあるため、お金を稼ぎながら楽しめるSNSとしても人気があるのだ。

まずは視聴者としておすすめのライブ配信アプリである「IRIAM(イリアム)」をダウンロードしてみてほしい。

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次に来るSNS10選一覧紹介【2023年最新版】

次に来るSNSの予想10選は一覧は以下のとおり。

あくまでも予想であるため、必ずしも流行るとは限らないが、可能性が高いものを厳選した。

上記の10つは、以下の基準で選定している。

  • 最新性が高い
  • 日本人の性格に合っている
  • ユーザー数の伸び率が高い

次に来るSNSが何か気になる人は、ぜひ参考にしていただき、気になるものがあれば全てダウンロードしておこう。

X(旧Twitter)と対抗してきた新しいSNSなら「Threads(スレッズ)」

Threads(スレッズ)」は、2023年7月6日に旧Facebookの「Meta(メタ)」社が提供を開始した、X(旧Twitter)に対抗するテキスト共有型SNSアプリ。

Instagramのアカウントがないと利用できないが、アカウントがあればそのままのプロフィールとアイコン、名前で始められるため、アカウント作成が1分もかからずに終わる。

また、Twitterが閲覧数を制限したことにより、Threads(スレッズ)への注目度は一気に高まり、サービス開始後1日も経たずにユーザー数が3,000万人を超えたことで有名だ。

X(旧Twitter)対抗SNSとして話題のThreadsについて、簡単に主な違いを下記の表にてまとめた。

主な違いThreads(スレッズ)X(旧Twitter)
打てる文字数最大500文字最大140文字
(サブスク登録者は1万文字)
動画の投稿時間最大5分最大140秒
(サブスク登録者は60分)
画像・動画の添付数最大10枚最大4枚
検索できるものユーザー検索のみ・話題のposu
・ユーザー検索 など
ThreadsとTwitterの主な違いの比較表

サービスを開始してまだ間もないこともあり、今後はユーザーの意見を特に取り入れて徹底的にTwitterと対抗していくことが予想されるだろう。

今はX(旧Twitter)でも良いかもしれないが、今後のアップデート内容によっては一気にThreads(スレッズ)が主流になる可能性もあるのだ。

波に乗り遅れたくない人は、今のうちにアプリをダウンロードしておこう。

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次世代の娯楽になるかもしれないヴァーチャル配信型SNSなら「IRIAM(イリアム)」

IRIAM(イリアム)」は、大手企業DeNAが運営する新感覚ライブ配信型SNS。

最大の特徴として、Vチューバー・Vライバーたちがライブ配信していることや、リアルタイムでのコミュニケーションができるという点がある。

特にオタク系のリスナーで活気付いているため、アニメやイラスト、声優などに興味がある人なら非常に楽しめるはずだ。

また、キャラクターを通してのコミュニケーションだからこそ、距離が近く、心からドキドキする展開の配信になるのも魅力の一つ。

2018年10月にリリースされてから、有名なVチューバーが多く参加していることが話題になり、今では誰もが気軽に配信できるサービスになっている。

今後は、ヴァーチャルに特化したSNSが流行り出すことを見越して、ダウンロードしておくのがおすすめだ。

また、最近では副業的に稼ぐ用途としてIRIAMを利用し始めようとしている人も多く出て来始めている。

確かにおすすめの副業とも言えるため、声だけで稼げるのであればやってみたいという人は一度挑戦してみることをおすすめする。

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コミュニケーションを取りながら稼げるライブ配信型SNSなら「ふわっち」

ふわっち」は、誰でも気軽にライブ配信を行えてコミュニケーションも取れるライブ配信型のSNS。

日本ではあまりライブ配信をしている人がそこまで多くないと感じるかもしれないが、海外ではライブ配信が主流となっているところも。

特に、「投げ銭」と言われるユーザーからもらえるアイテムによって、お金が稼げるという点も魅力的だ。

SNSは連絡手段として利用されていた時代から、今では「稼ぐ手段」としても利用され始めてきていることも時代が進んでいると感じられる。

ふわっちは、アイテムを投げてくれるお金を持っている人やリピーターが多いのが事実。

ファンになってもらえると1人あたりの応援の量が多くなるため、配信者は長期間にわたって、安定して稼ぎやすいのだ。

また、モデルプレスの記事によると、実際にふわっちを利用して月収300万円を超えているライバーがいるとのこと。

SNSとしてコミュニケーションを楽しみつつ、お金も同時に稼いでいきたい方はふわっちに登録するのをおすすめする。

言うまでもなく、ライブ配信を観る側だけでも利用できるため、暇つぶしとしての利用もおすすめだ。

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メタバースを活用したクローズドなコミュニティSNSなら「Bondee(ボンディー)」

Bondee」は2022年12月に誕生したばかりのメタバースを活用した最先端のクローズドコミュニティSNS。

アプリ内で自分にそっくりのアバターを作ったり、自分のお家をデザインしたり、冒険に出たりと、ゲームのように友達と会話ができる。

実際に自分にそっくりのキャラクターを動かせるのは、リアリティがあって面白いと思うだろう。

2023年に入り、続々とBondeeを始めている人も多くなっているため、次に来るSNSと言っても過言ではない。

クローズドなコミュニティで楽しめるSNSは、今後の主流になる可能性が高いため、アプリをダウンロードして試してみてほしい。

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最新のトレンドをキャッチできる雑誌感覚のSNSなら「Lemon8」

Lemon8」は雑誌感覚で最新トレンド情報をキャッチできる新感覚のSNS。

instagramに似ていると思うかもしれないが、Lemon8は画像だけでなく「文章」や「情報」が得られることが大きな違い。

例えば、「最新のファッション」「おすすめのグルメスポット」など、見て楽しむだけでなく、実際にやってみたい、行ってみたいと思えるような投稿が楽しめる。

2022年には国内ダウンロード数1位を記録しており、2023年4月時点でも1,600万ダウンロードとユーザー数の伸び率は顕著に表れている。

特に、日本人女性は最新のトレンドに敏感な人が多いため、日本人に合うSNSになる可能性は高い。

最新の流行に乗り遅れたくないという人は、Lemon8を利用することをおすすめする。

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友達同士のリアルな今を知れる人気沸騰中のSNSなら「BeReal(ビーリアル)」

BeReal(ビーリアル)」は、あなたのリアルな日常をすぐにシェアして楽しめる若者に人気のSNS。

一日に不定期で「今の写真を投稿してください」と通知が来るのが大きな特徴だ。

投稿するのは、今のあなたが過ごしているリアルな日常であるため、一切の加工無し写真を挙げることになる。

また、投稿した人だけが他の友達の投稿も見れる仕組みになっているため、他の人の投稿が気になるなら、自分自身がまずは投稿する必要があるのだ。

最近のSNSは、フィルターや加工などによる「作り込み」が激しいと言えるが、BeRealでは一切加工することなく、リアルな日常が知れる点が人気になる理由の一つとも言える。

あなたの友達同士でお互いの日常をリアルに知れるようにしたいなら、ぜひ利用してみてほしい。

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伸び続けているライブ配信市場で人気が高いSNSなら「Pococha(ポコチャ)」

Pococha(ポコチャ)」は、大手企業DeNAが運営する、10~20代に大人気のライブ配信型SNSアプリ。

視聴者と配信者で双方向のコミュニケーションが取れるため、新しいSNSとして日本での人気が一気に高まる可能性も高い。

日本では、ライブ配信の文化があまり根付いていないが、海外ではすでにライブ配信動画の規模が大きい。

そのため、日本でもいずれライブ配信が主流SNSとして人気が出る可能性もあるため、次に来るSNSを使っておきたい人は、ぜひダウンロードしておこう。

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人々のチャレンジを応援し合いながら稼げるSNSなら「KiKYU」

KiKYU」はユーザーが投稿する目標ややりたいことに対して応援し合って、お金も稼げる次世代SNSアプリ。

応援にフォーカスを当てたSNSは目新しく、かつお金も稼げるという点が副業などでお小遣い程度の額を稼ぎたい人向けにマッチしやすいはずだ。

誰しも、応援されたら頑張って成し遂げようと努力する気持ちになりやすくなるだろう。

KiKYUでは下記のようなアクションで応援できる。

  • スタンプ
  • コメント
  • コイン

スタンプやコメントはTwitterなどの「いいね」やコメント部分とほぼ同じだが、コインというツールがあるのが大きな特徴の一つ。

コインは事務局からログインボーナスとしてもらったり、ユーザーから応援コインとしてもらったりできる。

10コイン=1円で現金化できるため、あまり多くは稼げないが、お小遣い程度で良いから稼ぎたい人にはぴったり。

ただし、換金するのに3,000コインの手数料が必要であるため、あらかじめ留意しておこう。

自分の夢・目標を応援してもらいたい、あるいは誰かを応援したいと考えているなら、登録してみてほしい。

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ユーザー数が一気に上昇した分散型SNSなら「Mastodon(マストドン)」

Mastodon(マストドン)」は、Twitterをそのまま分散型として利用できるようになったようなSNS。

分散型とは、X(旧Twitter)のように1つのサーバーに依存せずに様々なサーバーが独立しあって、1つのSNSとして活動することを表す。

わかりやすく言えば、あなたが「グルメ好き」である場合、グルメ好きユーザーが集まるサーバーにいれば、グルメ関連の投稿ばかりが流れてくるというものだ。

マストドンはツイッターと違い、3つのタイムラインがある。

  1. ホームタイムライン
  2. ローカルタイムライン
  3. 連合タイムライン

あなたが見たい投稿に合わせてタイムラインの種類を変えられるため、Twitterよりもあなた好みの投稿を見やすくできるのだ。

ちなみに、X(旧Twitter)でいう「ポスト」はマストドンでは「トゥート(Toot)」、「リポスト」は「ブースト(Boost)」と呼んでいる。

Twitterは投稿の文字数制限が1ツイート140文字(サブスクユーザー以外)であるが、マストドンは500文字とかなり長い。

ちなみに、Threads(スレッズ)も1スレッドあたり500文字までの制限となっているため、マストドンと同じである。

Threadsと同じく、次世代のX(旧Twitter)として話題になっているマストドンが気になる方は、ぜひダウンロードしてみてほしい。

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リア友と気軽にコミュニケーションを取るSNSなら「Bagel」

Bagel」は、3Dアバターを使って友達とチャットができる新感覚のSNS。

アバターがユーザーの分身となり、目の色やほくろ、眉毛といった顔の細かな設定から、洋服を自分でデザインが出来たり、とかなり自由度が高く楽しめる。

ネット上のフレンドではなく、学校や部活動・趣味や習い事等の、リアルで関わりのある友達同士でつながって楽しむことをコンセプトとしている。

送ったメッセージが24時間で消えたり、「既読」表示がされないところが一般的なSNSと異なる特徴。
全てのコミュニケーションは、アバターを介するため、気負わずにその場の会話を楽しめる。

新感覚のSNSを体験してみたい方は、是非、無料でダウンロードしてみてほしい。

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あなたに合うSNSの失敗しない選び方3選【SNS初心者必見】

自分に合うSNSを選ぶときは以下の3つに注目しよう。

SNSにもいろんな種類があり、どれが自分に合うのかわからない人もいるはず。

何を基準にして自分に合うSNSを使えば良いかを知りたい人は、上記3つを参考にしてほしい。

あなたの人生をより楽しめるSNSに出会える一助になれば幸いだ。

あなた好みのジャンルであるか

SNSにはいくつかジャンルがあるため、あなたの興味のあるジャンルのSNSを利用することをおすすめする。

主に下記のジャンルが一般的だ。

  • テキスト共有型
  • 画像・動画共有型
  • ライブ配信型
  • 音声配信型
  • 投資型

X(旧Twitter)であればテキスト共有型、Instagramであれば画像・動画共有型などのように振り分けられる。

あなたが何を目的としてSNSを利用したいかによって選ぶと良い。

もし、画像や動画を全く撮らない人でSNSを利用するとなった際に、Instagramのような画像・動画共有型のSNSは合わないと言えるだろう。

そのような観点で選ぶことで、あなたが利用したいと思うSNSがきっと見つかるはずだ。

日本人ユーザーが多いか

日本人がSNSをやる上で特に重要なのが、日本人ユーザーが多いSNSかどうかであること。

SNSは、自分一人だけでは成り立たないサービスであるため、非常に多くのユーザー数が必要になる。

しかし、日本人以外のユーザーが多いSNSを利用したとしても、言語の壁などもあって、思う以上に楽しめない可能性が生まれてしまう。

以下の口コミにもあるとおり、海外ユーザーの多いSNSは「不便」と感じたり、トラブル時の対応が難しかったりする懸念点がある。

https://twitter.com/mion1602/status/1676976113522970624?s=20

一方で、日本人ユーザーが多いSNSであれば、コミュニケーションも問題なく取れるため、十分に楽しめるだろう。

もちろん、英語などの言語に自信がある人は、海外ユーザーが多いSNSを使っても全く問題ないため、その判断はあなた自身で決めるのが良い。

ただ、大多数の方は日本人ユーザーが多いSNSを利用することを最もおすすめする。

コミュニケーションを頻繁に取れるか

SNSを利用する醍醐味の一つとして、SNS上で繋がった相手とのコミュニケーションが取れる点にある。

普段、何気に使っているX(旧Twitter)やInstagram、LINEなどは全て繋がった相手とテキストや電話などでコミュニケーションが取れる。

SNSによってはユーザー同士のコミュニケーションを重視していないものもあるため、コミュニケーションを取って楽しみたい人は注意しよう。

リアルタイムで視聴者とコミュニケーションをとりたい人は、「イリアム」の利用がおすすめ。

Vライバーとして顔出しなしで配信できて、収益化できれば副業にもなるので、ぜひチャレンジしてみよう。

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まとめ|次に来るSNSアプリは今のうちから使っておこう

SNSは毎年新しいものが誕生し、話題になりやすい。

特に、Meta社が提供を開始したThreads(スレッズ)は1日足らずで3,000万人ユーザーを超えるほどのスピード感で登録されている。

一瞬にして、次世代のSNSに変わる可能性があるということを常に念頭に置いておこう。

本記事で紹介したSNSも、2023年中、もしくはその翌年以降に一気に人気が高まる可能性も。

全て無料でダウンロード可能であるため、興味を持ったSNSは今すぐに登録してほしい。

次に来るSNSについてよくあるQ&A

次に流行りそうなSNSはどれですか?

次に流行りそうなSNSの候補10選は以下のとおり。

  1. Threads(スレッズ)
  2. IRIAM(イリアム)
  3. ふわっち
  4. Bondee(ボンディー)
  5. Lemon8
  6. BeReal(ビーリアル)
  7. Pococha(ポコチャ)
  8. KiKYU
  9. Mastodon(マストドン)
  10. Bagel

アプリによって機能や特徴が異なるので、自分に合いそうなものがあればダウンロードしてみよう。

分散型SNSとはなんですか?

1つのSNS内に複数のサーバーが使用されているものを指す。

X(旧Twitter)やInstagramなど従来のSNSよりも運用面セキュリティ面が優れている。

次に流行りそうなSNSを探すときは、分散型SNSに着目してみてもいいだろう。

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